鹿鳴館外交と条約改正に失敗した井上馨が外務大臣を辞任、伊藤博文首相が兼務ののち大隈重信へ交代

1887

条約改正に失敗した井上馨は外相辞任に追込まれた。伊藤博文首相が臨時に外相を兼任した後、大隈重信が外相に就いた。
日本史年表